KOMPEITO(618A)のIPOを300株申し込んだらSBI証券で200株当選しました。初値予想もしちゃいます。
KOMPEITO(618A)IPO当選!!
ゲームしながら、動画作ってたらSBI証券からメールが。
IPO/POとか書いてるから、また補欠かよ。と思ってよく見たら当選でした。(にんまり)
やっぱり神様っているんですね。
先日、かなぶんさんがひっくり返ってあたふたしてました。
空を見ながら、「ぼくちゃんは、ゆうです」って言いながら、かなぶんさんを助けてあげました。
決して、神様に自分の善行をアピールするとかそういうつもりは一切なく
そしたら、当選しました。
みなさんもぜひ参考にしろくださいw

でも大丈夫かいな。社名も英文字にすりゃええってもんちゃうぞ(めっちゃ大事)
次からは事業内容と業績を分析していきます。
KOMPEITO(618A)の事業内容と業績を分析
コンペイトウは、オフィスに冷蔵庫を設置してサラダや惣菜を提供する「OFFICE DE YASAI(オフィスでやさい)」を展開している企業。業績の推移を見ると、かなり勢いがあるのが分かるでやんす。
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 |
| 2023年8月期 | 16.9億円 | -4.3億円 |
| 2024年8月期 | 31.0億円 | -4.5億円 |
| 2025年8月期 | 55.7億円 | -2.2億円 |
| 2026年8月期 (3Q累計) | 70.4億円 | +6.6億円 |
| (※2023年8月期までは単独、2024年8月期から連結決算) |
社労士試験合格者目線で言わせてもらうと、2026年4月1日、国税庁の通達改正により、食事補助の非課税枠が月額3,500円(税別)から7,500円(税別)に引き上げられました。
こういう福利厚生銘柄は国策です。
国策に売りなし!!
しかも売り上げは右肩あがり!
KOMPEITO(618A)のプラス材料
圧倒的なストックビジネス: 月額のサブスク売上が69ヶ月連続で増収しており、月次解約率も直近12ヶ月平均で1.1%と非常に低い水準をキープしている。これはビジネスモデルとしてかなり優秀な事実。
ついに黒字転換: ずっと先行投資で赤字を掘っていた状態から、直近の第3四半期でしっかり利益を出せる体質に変わってきたのは大きな評価ポイント。
制度変更の追い風: 2026年4月から食事補助の非課税限度額が引き上げられたこともあり、福利厚生として導入する企業が今後も増えやすい環境が整っている。
KOMPEITO(618A)のマイナス材料
典型的な「出口(エグジット)案件」: 今回のIPOは、新しく発行する株(公募)が5万株なのに対して、既存の株主が売り出す株(売出)が約413.9万株もある。投資ファンド(VC)が資金回収のために売りを出してくる側面が強い
グロース市場としては規模が重い: 市場からの吸収金額が約75億円規模になるため、東証グロース市場のIPOとしては少し「荷もたれ感(株が余りやすい状態)」がある。
公開価格の1.5倍に「壁」がある: 多くのVCには「上場から90日間は売らない」というロックアップ(売却制限)がかかっているけど、「公開価格の1.5倍(2,400円)を超えたら制限を解除する」という条件がついているものが多い。つまり、株価が上がっても2,400円付近で強烈な売りが出やすい構造
KOMPEITO(618A)の初値予想
今のところ初値のコンセンサスは 1,600円〜2,090円程度
▼ 200株 売却時の仮定シミュレーション(税引前)
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初値が1,600円(公開価格と同値)の場合: 損益 ±0円
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初値が1,800円まで上がった場合: 1株あたり+200円 × 200株 = +40,000円の利益
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初値が2,000円まで上がった場合: 1株あたり+400円 × 200株 = +80,000円の利益
ロックアップは大株主全部にかかってます。
売上は右肩上がり。黒字も達成。
よーわからん、う〇こバイオとは全然違います。

初値予想は上記を込みして
1680円!!
とします^^
とりあえず、私は200株購入して、誰よりもはやく売り注文を入れようと思います。
結果はまた公表します。
ではではまたねー。


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