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【2019】Deeper CHIRP+(魚探)買いました!

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ついにディーパー魚探買いました!ディーパーの使い方、ディーパーのインプレをしていきたいと思います!

超新作!Deeper CHIRP+を買う!

2019年6月1日新発売のDeeper CHIRP+を買いました!

世界で例がないキャスタブル、GPS内蔵、Wi-Fi接続のCHIRP(チャープ)テクノロジーを搭載したスマート魚群探知機です。あなたのポケットに収まるサイズのチャープ魚探の登場です。

元々は軍事技術として開発され、近年船用魚探に応用されつつあるチャープ技術が、ついにポータブル魚探に搭載されました。これで、誰でも、いつでも、どこでもチャープ技術を使って釣りが楽しめます!Deeper CHIRP+(チャーププラス)は堤防の足元、磯、サーフ、ボート、沖堤、リバーなどをキャストして探ることが可能です。据え置き型の魚群探知機と同じく別売のフレキシブルアームを併用すれば、カヤック、ボート、SUPなどにマウントして使用することも出来ます。

Deeper CHIRP+はシリーズの中で一番高度なチャープ技術を用いた魚探です。非常に高性能なデータを求めているアングラーの皆様にお勧めします。

出典:公式HP

どうやら軍事技術であるチャープ技術を魚探にも付けた結果、前作以上に仕上がった魚探に生まれ変わったということだろう(笑)



内臓Wi-Fiアクセスポイント

釣りスポットでWi-Fi接続や携帯通信データなどは必要ありません!Deeperなら内蔵のWi-Fi接続ポイントがあり、スマートフォンやタブレット上で接続できます。Deeperアクセスポイントに接続するためにスマートフォン上でWi-Fiをオンにするだけで良いのです。アマゾンの熱帯雨林でもどこでも世界各地でDeeperデバイスに接続できます。

注意:もしも接続が難しいようであれば、スマートフォン上のモバイルデータ又はWi-Fi(或いは両方)アシストのスイッチを切ってください。Deeperデバイスをお使いの際には、携帯電話信号は必要ありません。

出典:公式HP

これが素晴らしい!魚探側がアクセスポイントになるので、いらなくなったスマホをモニターがわりに使うことも可能!



開封してみる!

もっとおっきいのかと思ったらめっちゃちっこい(笑)

ちょうど野球のボールくらいの大きさです。右上にあるふたつの部品がラインを結ぶときに使う部品です。

けっこう力入れて半時計周りに回せば開きました!付属のコードを使ってUSBから充電します。

点滅の回数で何パーセント充電してるかわかります。緑色のランプが点灯したら充電完了です。



お風呂に魚探かけてみた!

管理人が入った後のお風呂♪

このお水欲しい!ってファンの方もいるかとおも・・・(ry

さっそくアプリから見てみます!

ちなみに電源はお水についたら勝手にオンになります。アプリ開いたらこちらも勝手につながります。

水温34.6℃、水深0.3mのフラットな地形

水深30センチでも使えるとかごいすー!

坂みたいな地形になったらどうしようかと思いましたが、完全なフラットな地形で表示されました!精度も素晴らしい!



まとめ

いかがだったでしょうか?管理人は琵琶湖でボート釣りすれば、朝一はいつも沖のほうまで出ます。そして釣れたらナビアプリで場所を記録します。なので周りになんにもない沖でもいつもピンポイントで行けるんですが、なんで釣れたのかがわからなかった。でもディーパーのおかげで、釣れた理由もわかりそう!プロの魚探ってGPSでマーキングしてるけど、ナビアプリとディーパーで対抗します!(笑)

あと、城北ワンドの5番あたりとか超気になる!今度やってみよう!ご期待ください!

 

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